実施中の調査

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 「第5回犯罪被害実態(暗数)調査 -安全・安心な社会づくりのための基礎調査-」の概要 

一般社団法人 中央調査社は、 法務省 法務総合研究所から依頼を受けて、「第5回犯罪被害実態(暗数)調査 -安全・安心な社会づくりのための基礎調査-」を実施しております。

 ※法務省ホームページ(法務総合研究所フロントページ)はこちらです。
 (http://www.moj.go.jp/housouken/houso_index.html


■ 調査の目的
 この調査は、警察等の公的機関に認知されていない犯罪(暗数)等について、国民にアンケート調査を行うことにより、犯罪被害の実態を明らかにし、犯罪防止等に関する効果的な施策を考える上での基礎資料を得ることを目的としています。


■ 調査をお願いする方
 全国16歳以上の男女 6,000人


■ 調査をお願いする方の選び方
 全国にお住まいの方全体の縮図となるように、無作為抽出という統計的方法で各自治体の住民基本台帳から選ばせていただきました。住民基本台帳の閲覧につきましては、本調査が公益性の高い調査と認められ、正式な許可を得て閲覧しています。


■ 調査の進め方
 調査員がご自宅を訪問し、あらためてご協力のお願いをいたします。
 調査は、調査員が読みあげる質問に対し、口頭でお答えいただく方法(面接法)で行います。(一部の質問は調査票にご記入いただきます)。
 なお、調査員は「調査員証」を携行しています。

 ご記入いただく一部質問につきまして、オンライン回答を希望される方は、こちらからアクセスしてください。



■ 調査の時期
 平成31年1月下旬から2月下旬


■ 調査の公表
  調査結果は、平成31年版犯罪白書(速報値。平成31年11月頃)、法務総合研究所研究部報告(平成32年4月頃)、法務省ホームページなどで公表される予定です。


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