実施中の調査

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 「就業と生活についてのおたずね(家計パネル調査)」の概要 

一般社団法人 中央調査社は、
慶應義塾大学経済学研究科・商学研究科連携グローバルCOEプログラム(同プログラムパネル班代表者:商学部 樋口美雄教授)からの委託を受けて、
『就業と生活についてのおたずね(家計パネル調査)』調査を実施します。


■ 調査の目的
 就業・就学・住宅環境・生活習慣・生活時間配分・健康状態などを経年的に調査することによって、社会・経済の変化をとらえ、 社会科学研究および経済政策評価などの資料とするもので、今回が第9回の調査になります。

■ 調査をお願いする方
 全国にお住まいの25歳~77歳の男女個人3,000人(昨年度調査にご協力いただいた方)

■ 調査の進め方
 弊社の調査員が、対象者の皆様に調査へのご協力をお願いして調査票をお預けし、対象者の方に調査票を記入していただく方法(留置法)で行います。

■ 調査の時期
 2012年2月~3月

■ 調査結果の公表
 調査結果の報告(分析)は、慶應義塾大学経済学研究科・商学研究科連携グローバルCOEプログラムのホームページにて掲載を予定しています。
 また、報告書作成、各種学会にて発表を行う予定です。




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