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一般社団法人 中央調査社は、
慶應義塾大学 パネル調査共同研究拠点(研究代表者:商学部 樋口美雄教授)からの委託を受けて、
「仕事と生活についてのおたずね(家計パネル調査)」調査を実施します。
■ 調査の目的
就業・就学・健康状態、家計、住宅環境などを経年的に調査することによって、社会・経済の変化をとらえ、 社会科学研究および経済政策評価などの資料とするとともにパネル調査手法についての研究を行うことを目的としています。
■ 調査をお願いする方
全国にお住まいの満23歳以上の男女個人3,090人(昨年度、調査にご協力いただいた方)
■ 調査の進め方
まず、弊社の調査員が、対象者の皆様に調査へのご協力をお願いに伺います。
調査にご協力いただける際は、調査票をお預けし、対象者の方に調査票を記入していただく留置調査と調査員が質問を読み上げ、それに対してお答えいただく面接調査で行います。
地域によっては、留置調査のみを行いますが、調査方法がことなってもご回答いただく質問項目は同じです。
■ 調査の時期
2012年2月~3月
■ 調査結果の公表
調査結果の報告(分析)は、慶應義塾大学パネル調査共同研究拠点のホームページにて掲載を予定しています。
また、報告書作成、各種学会にて発表を行う予定です。
プライバシーの保護について
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弊社は、一般財団法人日本情報経済社会推進協会の「プライバシーマーク」 の使用許可を取得しています。 ご協力いただきましたご意見等は、個人情報保護方針に従い、 情報管理を徹底いたします。 |
■ すべてのお答えは、全体として何パーセントというように数値やグラフにまとめ、
個人のお名前やお答えの内容が公表されることは、一切ございません。
■ 皆さまのお名前やご住所などの個人情報は、弊社が厳重に管理して本調査以外
の目的で使用することは一切ございません。
