実施中の調査

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 「新たな時代における子どもの学びと育ちについての全国調査」の概要 

一般社団法人 中央調査社は、慶應義塾大学 経済研究所こどもの機会均等研究センターこどもの機会均等研究センター (keio.ac.jp)からの委託を受けて、「新たな時代における子どもの学びと育ちについての全国調査」(研究代表者 赤林英夫 経済学部教授)を実施しております。


■ 調査の目的
 コロナ禍が子どもにもたらした影響と、コロナ後の新時代における子どもの学習環境や育ちの変化について、複数年に渡り、調査を実施し、学術的に解明することを目的としています。


■ 調査をお願いする方
 全国にお住まいの2022年4月1日時点において、4歳以上13歳以下(平成20年4月2日から平成30年4月1日まで生まれ)のお子さま、およびその保護者の方、18,000人


■ 調査の進め方
 郵送及びweb調査を併用して実施いたします。


■ 調査の時期
 2022年8月


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