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 『第6回 新型コロナウイルス感染症が社会に与えた影響に関する特別調査』の概要 

一般社団法人中央調査社は、慶應義塾大学パネルデータ設計・解析センター(研究代表者:商学部 山本勲教授)からの委託を受けて、『第6回 新型コロナウイルス感染症が社会に与えた影響に関する特別調査』を実施します。

『第6回 新型コロナウイルス感染症が社会に与えた影響に関する特別調査』の概要は次の通りです。


■ 調査の目的
 第5回調査に引き続き、新型コロナウイルス感染症の感染拡大が社会に与えた影響を調査し、これまでのパネルデータと合わせて分析して、社会科学研究および経済政策評価などの資料とするものです。


■ 調査をお願いする方
 全国にお住まいの22歳以上の男女個人 3,476人(慶應義塾家計パネル調査にご協力いただいている方で第5回感染症特別調査にご回答いただいた方)


■ 調査の進め方
 郵送・web併用調査


■ 調査の時期
 2022年10月~11月


■ 調査の公表
 調査結果の報告(分析)は、慶應義塾大学パネルデータ設計・解析センターのホームページにて掲載を予定しています。
 また、報告書作成、各種学会にて発表を行う予定です。


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